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今年流クリスマス映画はこれ!名セリフがハートを射抜く!?
 日ごろから、とにかくイベント好きなニッポン人。中でも一年で最も血がさわぐのがクリスマスだろう。しかし昨今のご時世もあって豪勢に……とはいかないところ。そんな今年流クリスマスにぴったりなのは、おウチでの映画鑑賞。人肌恋しい季節だからこそ、余計に胸にグッとくるさまざまな作品ならではのセリフに注目して観てみるのも一考だ。

 かつてのOLたちをこぞって陶芸教室へと走らせた恋愛映画『ゴーストニューヨークの幻』は、今ではアシュトン・カッチャーの超年上妻としての印象が強いデミ・ムーアの主演作。若かりしころの“守ってあげたい系”デミのほほを伝たう涙が美しい! 現在、すい臓ガンで闘病中のパトリック・スウェイジが、ヒロインがゴーストになっても守り抜こうとする男を熱演。ゴーストとしてそばに寄り添う男の存在を信じさせる、愛し合う恋人ならではの二人だけに通じる会話が胸にズンとくる。大切な日を二人で過ごせる幸せなカップルにこそ観てほしい。

 片や女同士で盛り上がるクリスマスもオツなもの。ガールズトークのキモとして威力を発揮するのが、三十路(みそじ)女の定番映画『ブリジット・ジョーンズの日記』だ。レニー・ゼルウィガー演じるブリジットの必殺ドデカパンツや、お相手の弁護士マークのトナカイセーターなど、クスリと笑える小アイテムも詰まっていて何とも楽しい。そして飾らない男・マークの告白には、何度観てもクラクラさせられる女子続出。

 じっくりと名セリフをかみしめたい鑑賞派には映画『フリーダム・ライターズ』がぴったり。映画『ミリオンダラー・ベイビー』『ボーイズ・ドント・クライ』のヒラリー・スワンクが製作総指揮と主演をこなした実話モノで、荒れた高校に赴任してきた新米女性教師エリンと生徒たちが起こした奇跡を見つめるヒューマンドラマだ。ヒラリーは拳ではなくハートで生徒たちにぶつかっていく清らかな熱血教師を好演。多少へこんでいる人にもパワーを与えてくれるエリン先生の真摯(しんし)な言葉は、素晴らしいクリスマスプレゼントとなるに違いない。
gooニュースより


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テーマ:本日気になったネタ - ジャンル:ニュース

「恋の"から回り"!?」明石家さんまの視聴率崩壊に吉本涙目
明石家さんまのレギュラー番組の"視聴率崩壊"に所属の吉本興業が頭を抱えている。


さんまは吉本内では別格扱いで、誰もさんまにクレームはもちろんのこと、視聴率アップのための助言さえできないんです。"視聴率崩壊"を手をこまねいて見てるしかないんですよ」(お笑い番組関係者)

 レギュラー番組は、軒並み視聴率が落ちているさんま

「日テレの『踊る!さんま御殿』も、全盛時は20%を越えていたんですが、最近は10%台をキープするのがやっと。同じ日テレの『恋のから騒ぎ』は出演者との年齢のギャップから、から騒ぎじゃなく"から回り"になってます」(日テレ関係者)

 『恋から』は毎年、出演者のエピソードを基にしたドラマスペシャルを放送しているが、今年10月10日に放送されたドラマは視聴率6.6%。初の一ケタ台というワースト記録を作った。

「去年、長澤まさみと共演したTBSドラマ『ハタチの恋人』は平均視聴率が8%ちょっとという数字で大コケしましたからね。さんまの時代は終わったということです」と言うのは大物お笑いマネジャー。

「吉本の有能なスタッフがさんまにアドバイスできればいいんですが、彼は吉本の中では別格。幹部社員さえ、何も言えない。視聴率が落ちるのを見てるしかないんです」(吉本関係者)

 30年近く一線で活躍してきたさんま。いよいよ、賞味期限が近づいてきたのだろうか。
エキサイトニュースより


テーマ:芸能界のニュース - ジャンル:アイドル・芸能

石井、UFC挑戦前にヒョードル弟子入り?
プロ格闘家に転向した北京五輪柔道100キロ超級金メダリストの石井慧(22=国士舘大)が18日、公の場で米格闘イベントのUFC挑戦を表明した。都内で行われた映画のイベントに出席し「米国のUFCか、その下部組織のWECに参戦します」と明言。来秋のデビューへ向け、大学卒業後にエメリヤーエンコ・ヒョードル(32=ロシア)へ弟子入りするプランも明かした。

 石井は「試合は米国ですが、総合の技術を磨くためのトレーニングはロシアでやりたい。ロシアには誰がいると思っているんですか?」とヒョードルへの弟子入りを志願した。すでに総合の練習に取り組んでいるが「柔道とは全く違う技術。(デビューまで)1年は見ていかないと。付け焼き刃では本物にはならない」と来秋までリングに立つことなく、みっちり練習を積むという。そのためにも大学卒業後にロシアへ渡り、ヒョードルの下で総合格闘技に適応する肉体改造を行い、世界最強といわれる技術を学んでデビューにつなげたい意向だ。

 19日に22歳の誕生日を迎える。この日は革命家チェ・ゲバラを描いた映画「チェ28歳の革命」のイベントに出席したが「28歳には米国で世界王者になって、防衛を繰り返したい」と夢を口にした。柔道を捨てて総合の世界に飛び込んだ男が“60億分の1の男”ヒョードルの指導で、米国に革命を起こすことができるかどうか。
gooニュースより


テーマ:格闘技 - ジャンル:スポーツ

清原氏「桑田が憎かった」1月出版自伝で
 10月に23年間のプロ野球生活に幕を閉じた清原和博氏(41)が自伝を来年1月14日に出版することが18日、分かった。引退後の清原氏の著書出版をめぐり激しい争奪戦が繰り広げられたが、出版界で急成長を続ける幻冬舎が権利をつかんだ。タイトルは「男道」。野球との出会い、桑田真澄氏(40)へのわだかまりと友情、西武黄金時代の栄光と巨人時代の苦悩など克明に描かれている。
 清原氏の著書出版については引退がささやかれ始めた今夏ごろから水面下で、争奪戦が繰り広げられていた。ある大手出版幹部は「PL学園時代を含めて25年も第一線のスター。子供から大人まで知っていてドラマも多い。活字離れに不況も重なり業界は苦しい。特に単行本の売れ行きは低迷するだけに、清原氏は今後の出版界で最も注目される1人」と語るほどだった。
 引退後、最初の活動とも言える自伝出版は幻冬舎が選ばれた。同社は創業15年ながらミリオンセラー14作を数える。芸能人や著名人によるベストセラーも多く、唐沢寿明「ふたり」、郷ひろみ「ダディ」など自伝から、劇団ひとりの小説デビュー作「陰日向に咲く」をミリオンセラーに導いた。球界最大のスターと出版界の風雲児は「男道」で09年最初のベストセラーを狙うことになる。
 内容は原点である岸和田リトルリーグやPL学園時代、特に3年生夏の甲子園決勝で2本塁打した宇部商戦を克明に振り返っている。プロ野球時代の思い出ももちろんだが、特にこれまで具体的にされてなかった巨人退団の経緯に触れ、球団外部の人間が戦力外通告にやってきたことなど不可解な出来事まで明かされている。
 また、PL学園時代からの同僚、桑田氏が早大進学を表明しながら巨人に指名されたドラフト当時について「桑田が憎かった」と本音をこぼしながら、巨人時代は引退を思いとどまらせたエピソードなど深い友情がつづられた。
 10月1日の引退試合以来、目立った活動のなかった清原氏だが22日発売の同社の雑誌「GOETHE(ゲーテ)」のインタビューで、わずかに残った未練について語っている。左ひざ手術から復帰後、本塁打が打てなかったのがそれで「あのボクサーのようになれたらいいですね」と45歳で世界王者に返り咲いたジョージ・フォアマンに思いをはせている。ファイティングスピリットを失わない「男道」は続いている。
エキサイトニュースより


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鈴木紗理奈が結婚をファンに報告したブログの全文
 鈴木紗理奈さんが6日、2年前から同棲中のレゲエグループ「INFINITY16(インフィニティ・シックスティーン)」の TELA?C(年齢非公表)と結婚したことを明らかにした。結婚をファンに報告したブログの全文は次の通り。

とっても間が悪いですが、、、、

報告があります

この度、結婚しました

これまで色々な報道がありましたが今回がガチです

ご存知の方も多いと思いますが、相手はINFINITY16のTELA?Cさんです

REGGAEを通して彼に知り合い、愛を育み、5年の交際を経て一緒になる事ができました

彼の才能、人間性、感性、見た目、全てが理想で、信念を貫く侍魂もとても尊敬しています

幸せです

ここまで導いてくれた神様と音楽に本当に感謝しています



何かすんません、、

2008年12月6日
毎日JPより

動画:鈴木紗理奈 結婚発言!

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オバマ氏が経済再生計画、250万人雇用創出…ラジオ演説
 【ワシントン=矢田俊彦】オバマ次期米大統領は6日のラジオ演説で、道路網などの大規模インフラ(社会基盤)整備や、省エネを進める公共事業を柱とした経済再生計画を明らかにした。

 大恐慌の際にルーズベルト大統領が実施したニューディール政策の「オバマ版」を断行し、景気浮揚と250万人の雇用創出を目指す。

 1950年代にアイゼンハワー大統領が高速道路網を整備して以来の、大がかりなインフラ整備事業を全米で実施する。さらに、オバマ氏は「米政府は世界で最も高いエネルギー代を支払っている」と述べ、政府施設の古い暖房設備や照明をエネルギー効率の高いものに取り換えていく方針を示した。

 また、「米国のブロードバンド(高速大容量通信)普及が世界15位に甘んじているのは受けいれがたい」として、「情報スーパーハイウエー構想」をさらに充実させていく考えを表明した。病院間の情報網を築くことで高度な医療制度の確立を目指すほか、学校校舎を近代化し、教室に新しいコンピューターを配備する。

 オバマ氏は「米議会が来年1月の招集後、すぐに法案を可決するのを楽しみにしている」と述べ、来年1月の大統領就任後、速やかに関連法案を可決するよう議会に求めた。

 ◆オバマ氏の経済再生計画の骨子

 ▽250万人の雇用創出

 ▽政府施設の暖房や照明をエネルギー効率の高いものに交換

 ▽アイゼンハワー大統領以来の道路網など大規模インフラ整備

 ▽校舎の近代化と最新コンピューターの配備

 ▽医療分野などで「情報スーパーハイウエー構想」を充実

動画:オバマ大統領のスピーチライター

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木下優樹菜が破局&新たな恋を告白
神田うのがプロデュースするウエディングブランド「シェーナ・ドゥーノ」の新作ドレスコレクションが行われ、木下優樹菜がモデルとして登場した。木下は大役に抜擢され、「ヤンキー出身なのでどうなるんだろうと思った」と緊張気味だったが、うのは「ヤンキーとファッションをくっつけるとどうなるか興味があった」と笑顔で話した。自身の結婚について聞かれた木下は、「2年半後に結婚すると決めている人がいます」と突然告白。片思いなのかと聞かれると、「片思いですかね…」とあいまいな答えだったが、「(恋人は)本当に今はいないんです。夏に別れたばかりなので」と恋人と破局していたことも明かした。
時事通信より

動画:話題と別の番組出演時

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サエコ、芸能活動の休止を報告「未練はない」

07年11月にプロ野球・日本ハムのダルビッシュ有投手と結婚し、3月に長男を出産した女優のサエコが6日(土)、都内でブログ本『Saeko』の出版記念握手会を行った。所属事務所との契約が終了し、芸能活動からしばらく遠ざかることを今年10月に自身のブログで示唆していたサエコだが、握手会前に行われたインタビューで「今後は本名の“ダルビッシュ紗栄子”として、アパレル関係のお仕事をやっていこうと思う」と芸能活動の休止を改めて報告した。

 今回の活動休止に伴い、オフィシャルブログ『サエコ栽培』も本日で終了となったが、サエコは「ブログは好きなので、“ダルビッシュ紗栄子”っていう本名で、すぐにでも(新しいブログ)始めたい」と意気込みたっぷり。また、同作について「出来は100点。主人も『よく出来たね。頑張ったね』って言ってくれました」と満足そうにニッコリと微笑んだ。

 今後は、父親が経営しているアパレル会社の仕事を手伝っていくというサエコ。報道陣からの、芸能活動を休止することに未練はないのか?との問いかけに「ないです」とアッサリ。しかし「30代でお芝居がしたい」という願望もあるそうで「戻ってくる場所があるなら」と芸能界復帰の可能性もあることをうかがわせていた。

 ブログを開始した妊娠前から、今回の芸能界休業に至るまでの日記に、新たなコメントを加筆。さらに、撮り下ろしのプライベート写真なども収録した『Saeko』は現在発売中。
Yahooトピックスより

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